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舌ピアスの病院
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舌ピアスは病院で開けた方が無難です。
自分であけることもできますが、せめて、ピアススタジオなどの慣れているところでピアッシングしたほうがよいです。
センタータンにするか、タンウェブにするかは、舌の大きさによっては選べないこともあります。
舌をつまんでニードルであけますが、歯を磨いただけでも、吐き気がする人は、舌をつまむなんて大変です。
見てみたいのなら、ユーチューブで穴あけ動画があるので、みてみると良いです。
舌だけでなく、口や耳、ボディピアスのピアッシングの動画があります。
画像や動画をみると、あまりに痛そうに感じるので、やめておこうかと思ってしまいますが、かっこよくなるためには、我慢も必要です。
ただ、一般的にはあまり受け入れてもらえない場面もあるので、隠したい場合には、
吉高由里子さんが演じた映画「蛇にピアス」も公開されたので、さらに舌ピアスの人気がアップするかもしれません。
スプリットタンといって、舌にどんどんピアスをあけていって、先を2つにしてしまうというものもあります。
だから、「蛇にピアス」というタイトルなのかもしれません。
なぜかロンブー田村淳が作詞した歌が使われています。
スプリットタンの画像や写真をネットで見ることができますが、左右別々に動かすことが出来るように見えます。
練習すれば、本当にそうなるかもしれません。
いろいろな部分をカッティングしたり、切断したり、穴をあけたり、身体改造の世界は奥が深いです。

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